今月のボード

2020年4月16日 (木)

ブラックボード『正しい歯ブラシの交換時期の目安は?』

こんにちは(o^-^o)

今回のブラックボードは、『正しい歯ブラシの交換時期の目安は?』 というお話です。

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毎日の歯みがきが
『お口の健康』にとても重要なことは、皆さまもよくご存知かと思います。


では、歯みがきに欠かせない “歯ブラシ” はどの位のペースで交換するのが良いと思いますか?


正解はズバリ、

 歯ブラシ   3週間~1ヶ月
 歯間ブラシ  約7日~10日     です。




歯ブラシの種類や毛の硬さ、磨き方の個人差もあると思いますが、1日に数回、合計10分位歯を磨いたとすると、約3週間~1ヶ月で歯ブラシの毛先が
開いてしまいます。



 

毛先が開いた歯ブラシでは、細かな部分に毛先が届かず、
本来のブラッシング効果が発揮出来ません。
また、広がった毛先で歯や歯肉を傷つけてしまう恐れがあります。

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上の図のように、毛先の広がった歯ブラシだと、約40%もプラーク除去率が下がってしまうそうです。
頑張って歯みがきをしているのに、プラークを落とし切れないのはもったいないですよね。


1ヶ月ではまだそんなに毛先が広がっていない場合でも、毎日歯ブラシを使うたびにたくさんの細菌が付着します。
使った後よく水洗し、水を切り、風通しのよい場所で保管していたとしても、日が経つにつれて清潔さは失われてしまいます。


衛生的に、歯ブラシを効率よく使いこなすには、早めの交換を心がけるようにしてみてくださいね✨





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2020年2月12日 (水)

ブラックボード『“受験シーズン”だらだら食べに要注意!』

こんにちは(o^-^o)

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2月といえば受験シーズンですね。
受験生やそばで支えるご家族の皆さま、お疲れ様です。

毎日のように夜遅くまで勉強していると、つい夜食や間食をとる機会が増えてしまいますよね。

時には歯みがきをしないで寝てしまう。なんて事もあると思います...。


不規則な生活や食生活の乱れ、ストレスによる唾液量の低下など、
受験生のお口の中はむし歯のリスクがいっぱいです。


そして、とくにやってしまいがちな ”だらだら食べ” は要注意です。
それではなぜ、”だらだら食べ”  が むし歯になりやすい環境を作ってしまうのでしょうか。


むし歯は、原因となる細菌(ミュータンス菌)が飲食物の糖分をえさにして酸を出し、歯を溶かしてしまうところから始まります。

通常は唾液の作用で酸性に傾いたお口の中を中性に戻し、溶けかかった歯が修復されます。
しかし下の図のように、だらだらと頻繁に飲食物を摂ってしまうと、お口の中が酸性に傾いたままになる為、歯が溶け続け、やがてむし歯になってしまいます。

酸性度の高い炭酸飲料や糖分を含む飲食物は間隔をあけて摂り、ちょこちょこ飲むものはお水やお茶などが望ましいでしょう。

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夜食や間食は、一息ついてほっとしたり、眠気覚ましや気分転換には必要ですよね。
そこで受験生におススメなのが、むし歯予防にも効果がある ”キシリトールガム” です。
キシリトールガムなら長い時間をかけて噛むことができて、そのまま寝てしまってもむし歯の原因になりません。
(ガムを噛んでも歯の清掃効果はありませんので、夜の歯みがきはきちんと行いましょう!)

“よく噛むこと ” は脳を活性化させ学習効果のアップに繋がります。 また、唾液の分泌を促したりリラックス効果もあるので、お口や身体の健康にも役立ちます。
ただし、キシリトールガムは食べ過ぎるとお腹がゆるくなることもあるので、1日に5~7個位までにしてくださいね。


受験が終わって落ち着いたら、ぜひ検診とクリーニングにいらしてみてはいかがですか?
むし歯になりかけていたり、歯石やプラークが溜まっているかもしれません。
お口の中をきれいにリフレッシュして、新生活をスタートさせましょう✨






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2019年12月17日 (火)

ブラックボード『歯磨きでインフルエンザ予防』

こんにちは(o^-^o)
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今回のブラックボードは、『歯磨きでインフルエンザ予防』 というお話です。


今シーズンは例年にない早さでインフルエンザが流行しています。
1999年の総計開始以降、「新型インフルエンザ」 が世界的に大流行となった2009年に続く2番目の早さだそうです。

このまま推移した場合、流行のピークが年末年始になる可能性があるそうです。
せっかくのお正月に辛い思いをしないよう、しっかりと予防をしていきたいですね。


先日「世界一受けたい授業」というTV番組で、インフルエンザワクチン研究の第一人者である長谷川秀樹先生が ”インフルエンザ対策に歯みがきが効果的である” というお話をしていました。


インフルエンザは、ウイルスが喉の気道の粘膜にはりつき、そこで増殖を繰り返し発症します。
気道の粘膜はもともとタンパク質のバリアで守られていますが、プラーク(=細菌の塊)によって発生されるプロテアーゼという酵素によって、そのタンパク質のバリアが破壊され、ウイルスが粘膜から体内に侵入しやすくなってしまいます。
つまり、お口の中にプラークがたくさん溜まっているとインフルエンザにかかりやすくなってしまうのです。

歯や歯周ポケット(歯と歯肉の溝)に溜まったプラークは、うがいでは取れないため歯磨きできちんと取り除くことが重要です。


 <歯磨きのポイント>
①寝る前の歯磨きは念入りに!
寝ている間は唾液が減って細菌が繁殖しやすくなります。歯ブラシだけでなくフロスや歯間ブラシを使用して細かい部分の汚れまできちんと取りましょう。

②朝起きたら歯磨きをしましょう!
寝ている間に繁殖した細菌が口腔内に多く生息しています。うがいや歯磨きをしないまま飲食をすると体内にウイルスや細菌を取り込むことになってしまいます。

③舌の上も忘れずに...
細菌は舌の上にも多く生息しています。舌の粘膜を強くこすると傷ついてしまうため、舌の奥から手前へ数回優しく歯ブラシを動かし舌の汚れを取りましょう。

④歯ブラシは定期的に交換を!
毛先が開いた歯ブラシでは効果的にプラークを落とせなくなります。また使用するうちに歯ブラシ自体にも細菌が繁殖します。口腔内を清潔に保つためにも3週間を目安に毛先が開いたら交換しましょう。


また、しばらく歯科医院に行っていない方は歯磨きだけでは取り除けない汚れが蓄積されていることも考えられます。
歯石や歯周ポケット内のプラークなどは定期的に歯科医院でクリーニングしてもらうことをお勧めします。


お口の中を清潔にすることは、むし歯や歯周病を防ぐだけでなく身体の健康を守るためにもとても大切なのですね。
歯磨き・手洗い・こまめな水分補給でインフルエンザを予防しましょうね❗



 

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2015年1月14日 (水)

ブラックボード『歯みがきでインフルエンザ予防』

こんにちは(o^-^o)


休み明けの仕事が始まり1週間が経ちました。
みなさん、体調はいかがでしょうか?

年末辺りからインフルエンザがぐっと増えています。
これから更に寒くなり、空気も乾燥します。

風邪やインフルエンザの予防対策として
手洗い・うがい は定着してきているかと思います。



風邪やインフルエンザは、他人のくしゃみや咳などで         029
ばらまかれた細菌やウイルスを吸い込むことで感染します。

口の中に侵入した細菌やウイルスは、磨き残したプラークに付着
お口の中に停滞・増殖しやすくなります。


ですから歯磨きでプラークを取り除けば ウイルスが停滞しづらくなるので、
インフルエンザの発症率を抑えられるというわけです。


奥歯の内側
前歯の裏側など 歯ブラシを当てにくい場所には
プラークが残りやすいので、鏡を見ながら丁寧に磨きましょう。


また歯と歯の間は 歯ブラシではうまく磨けないので、
歯間ブラシやデンタルフロスを使いましょう。


プラークが石灰化して硬くなった歯石の表面は ザラザラしているので、
さらにプラークが付着しやすくなります。
硬くなった歯石は 歯ブラシでは落とせないので、歯科医院で除去してもらいましょう。


また、見落としがちなのが“舌”の表面。
細かな食べ物のカスやプラークが意外と残っています。
舌の表面の汚れは 口臭の原因にもなります。


みなさんは普段“舌”を磨いていますか?

簡単にできるので、普段の歯みがきに加えて 是非加えてみてください。



舌磨き用の歯ブラシも売っていますが、普段使っている歯ブラシで構いません。

もう一本べつに用意して ブラシ部分をガーゼで包んでもいいでしょう。

舌の奥から手前へ数回歯ブラシを動かせば 舌の汚れは取れます。

ただ舌は味覚を感じる敏感な部分なので 力を入れずやさしく
歯磨き粉も刺激物質が含まれているので 使わない方がいいでしょう。


手洗い・うがい・マスクと毎日の歯みがき インフルエンザや風邪を予防しましょう

あとバランスのいい食事と十分な休息も忘れずに・・・



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2014年10月 9日 (木)

ブラックボード 『歯ブラシの交換時期』

こんにちは(o^-^o)



すっかり秋らしくなりましたね。
食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋・・・
どれもいいですね

美味しい物を食べたら しっかり歯を磨きましょう

みなさんは、1本の歯ブラシをどのくらい使ったら 新しい歯ブラシに取り替えますか?Photo




1ヶ月? 2ヶ月? 3か月?
毛先が広がってたら? 


磨く時の力の入れ方や動かし方によって 毛先の開き方は変わってきます。
押す力が強かったり、引く力が強かったり、かまわずゴシゴシ磨いていたり・・・


毛先が開いてしまった歯ブラシでは、歯と歯肉の境目や 歯と歯の間など細かいところにうまく毛先が当たらず 汚れは落とせません。


ブラシを裏から見て 毛がはみ出していたり、また ブラシの根元に汚れがたまっていたら 新しいものに取り替えましょう。
目安としては 1ヶ月ごとの交換が衛生面でもオススメです。


毎月1日に替える など日を決めて取り替えるのもいいですね。


キレイな歯ブラシで 丁寧に歯を磨きましょう






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2014年8月27日 (水)

ブラックボード『ムシ歯ができる3つの条件』

こんにちは(o^-^o)


暑い日が続いていましたが、ここ数日涼しいですね。
来週はまた真夏日になるようなので、体調を崩さないよう 気をつけましょう


暑いとついつい食べたくなるアイスクリーム

よく「甘い物ばかり食べているとむし歯になるよ」なんて言われますが、実際には 3つの要素が重なることで はじめてむし歯となります。

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        ☆ 歯 質

        ☆ 糖 分

        ☆ 細 菌

歯質は強い人、弱い人など個人差があります。

また、唾液の力 (詳しくは 『唾液のチカラ』 をご覧ください) も人によって異なります。


口の中には、ミュータンス菌などのむし歯菌が存在します。

これらが糖分を栄養にしてプラーク(歯垢)を作り、プラークの中で歯の表面(エナメル質)を溶かす酸を産生します。

この酸により 歯の表面(エナメル質)が溶けだし、歯の成分である“カルシウム”と“リン酸”が失われます。 このことを脱灰(だっかい)と言います。

さらに歯の表面が溶けだし 脱灰が進むと穴があき むし歯になります。


穴があく前の状態は初期むし歯と言われ、削らなくても 唾液が細菌の作り出した酸を中和してくれたり、溶けだしたカルシウムやリンを歯の表面に戻す働きをしてくれます。これを再石灰化と言います。

この再石灰化を手伝ってくれるのがフッ素なので、積極的に取り入れたいですね。
フッ素については、『フッ素取り入れてますか?』 をご覧ください。





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2014年7月17日 (木)

ブラックボード『熱中症は口の中にも影響する?』

こんにちは(o^-^o)

毎日、蒸し暑いですね
あと1週間ぐらいで梅雨明けするのでしょうか?

今年は冷夏になるとか言われていたようですが、梅雨明け前から30℃越えの真夏日が続いたり・・・



気温が高くなってくると心配なのが、熱中症です。  Photo_2



真夏もそうですが、梅雨どきの晴れ間なども高温多湿の為 油断はできません。





熱中症対策の一つとして大事なのが水分補給。
この水分補給を怠ると、体温調節をしてくれる汗だけでなく 唾液も出にくくなります。
唾液は口の中を潤してくれたり、汚れを洗い流してくれます。
その唾液が出にくくなれば、口の中は乾燥し、汚れも残るので不衛生になります。

その状態が続けば、むし歯や歯周病、口臭へとつながります。




この大事な水分補給、みなさんは何を飲まれますか?
水、お茶、スポーツドリンクなどでしょうか?

コーヒー・紅茶・緑茶・ウーロン茶などカフェインの入ったものは利尿作用があるので、カフェインが入っていない麦茶やほうじ茶、水などがいいようです。

また運動時や大量に汗をかいた時は、塩分を含むスポーツドリンクなどがいいとされています。 ただし、スポーツドリンクは意外と糖分が多いので 飲み過ぎには注意しましょう。

上手に水分補給をして 今年の夏も乗りきりましょう




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2014年4月23日 (水)

ブラックボード『気持ち新たに』

こんにちは(o^-^o)

新年度になり半月が経ちました
新しい生活には慣れましたか?
環境の変化などストレスを感じやすい時期です。
上手にストレスを発散させ、元気に過ごしましょう


しばらくお休みしていたブラックボードですが、新年度を迎えて新調し、大和市 桜ヶ丘駅前 大川原歯科医院 歯科衛生士で順番に更新していこうと思います。

文字の配置、色使い、イラスト・・・悪戦苦闘しながら見やすいものが更新できるよう 頑張ります

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学校や会社などで歯科検診を受ける機会が増える時期です。
検診でむし歯が見つかったら 痛みがなくても早めに治療しましょう。

むし歯がなくても、クリーニングはぜひ!
普段の歯磨きで落としきれていない歯垢は細菌のかたまりです。
この歯垢が歯周病を引き起こす原因なのです。

ご自宅での歯磨き、歯科医院での歯石除去をしっかり行ってむし歯・歯周病を予防しましょう

大和市 桜ヶ丘駅前 大川原歯科医院 では、3か月ごとの検診を勧めています。
検診でお越しいただいた方には、歯ブラシか歯間ブラシをプレゼントしています


ご予約のお電話お待ちしております

                     046-26-1288 




              ~大和市 桜ヶ丘駅 の歯科医院なら 大川原歯科医へ  HPはこちらです~

2013年9月18日 (水)

ブラックボード『口内炎は疲れのサイン』

こんにちは(o^-^o)




気がつくと、頬や唇の内側にできている『口内炎』     Photo



口の中の粘膜が炎症を起こしている状態なのですが・・・
実は身体からの注意信号なのです

睡眠不足・栄養不足・疲労・ストレス・免疫力低下・・・など

また、合っていない入れ歯や銀歯なども口内炎の原因となります。



昼間のうだるような暑さ、夜も気温が下がらず寝苦しかったり・・・
食事も冷たいものでささっと済ませてしまったり・・・
そんな夏を乗り越えてきた身体はだいぶ疲れているかもしれません。


ビタミンB群が欠乏すると口内炎ができやすいと言われています。
豚肉・レバー・豆類・卵などはビタミンBが多く含まれている食材です。




口内炎ができてしまったら・・・         Photo_2




まずお口の中の清潔が第一!

歯磨き・うがいをしてお口の中を清潔にしましょう。
ただ口内炎ができた場所によっては 痛くて歯磨きどころではなかったり、歯磨き粉がしみたり・・・
そんな時は歯磨き粉をつけないでブラッシングしたり、こまめにうがいをしましょう。


あとは十分な睡眠と休養、バランスのとれた食事が大切です


それでも痛くて辛い時は、薬を上手に使いましょう。
大和市桜ヶ丘 駅前 大川原歯科医院 でも、塗り薬をお出ししますので お気軽にご相談ください。




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2013年5月23日 (木)

ブラックボード『学校・会社での検診結果どうでしたか?』

こんにちは(o^-^o)



新年度スタートからもうすぐ2か月経ちますね。
会社や学校で、内科検診や歯科検診を受けることが多いこの時期・・・結果はどうでしたか?

虫歯があった方はぜひ早めの治療を     Cimg0376



痛みがないとついつい足が遠のいてしまいがちですが、放っておけば虫歯は進行していき、痛みも出てきます。ズキズキと痛む場合、虫歯が神経までいってしまってることが多く、そうなると根の治療になるので治療も回数がかかります。
痛みが出る前に早めに治療しましょう。


虫歯がなかった方も・・・
ぜひ定期的に歯のお掃除を
虫歯はなくても歯周病にかかっている方はけっこういます。
歯周病は自覚しずらいので、気づかないうちに進行していることも・・・
ご自宅での歯磨きはもちろん大事なのですが、歯磨きだけでは落とせない汚れを歯科医院で取っていくことも大事です。


        

大和市 桜ヶ丘駅前 大川原歯科医院 では3か月ごとの定期検診をご案内しています。

随時 予約をお受けしていますので、お気軽にお問合せください


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